izuu

Jul 18

lesbeehive:

Les Beehive – Sophie Turner by Jason Hetherington for Nylon

(via suicideblonde)

Jul 18

(Source: ibarradas21, via yellowblog)

Jul 18

lesbeehive:

Les Beehive – Sophie Turner

(via suicideblonde)

workman:

disturbthebookmites:
The Bodhisattva Avalokiteśvara, Indian, c. 500 CE.
Jul 18

workman:

disturbthebookmites:

The Bodhisattva Avalokiteśvara, Indian, c. 500 CE.

(via andi-b)

hushaby:

Alberich Mathews — The Quiet Front
Jul 18

hushaby:

Alberich Mathews — The Quiet Front

(via takaug)

Jul 18

(Source: understxr, via wayayaya)

Jul 18

(via andi-b)

Jul 18

(Source: ushijima1129, via andi-b)

l-eth-e:

ooo (panatfoto acare)
Jul 18

l-eth-e:

ooo (panatfoto acare)

(via andi-b)

Jul 18

k-nakama:

国立天文台…。

緑の多い、広々とした敷地内に、
それぞれの機能に特化した、
不思議なかたちの建築が点在していて、
とても面白い…。

天文台の中で、最も古いのは、
この「第一赤道儀室」という建築で、
1921年(大正10年)に出来たものだそうです…。

屋根の一部が開閉可能で、
さらに、
手動で屋根全体を回転させられる、という、
なかなかのハイテク建築…。

そして、
その二つの機能を使い、
太陽を追いかけて、
スケッチ観測していたのだそうです…。

ハンドルを回すと、
屋根全体が動くようになっていて、
少し回させてもらったのですが、
意外と軽く動くので、驚きました…。

現在では、
新しい太陽観測用望遠鏡が出来て、
自動観測が可能になったので、
この施設は現役を引退してしまったのだそうですが、
なんと、
1999年3月まで、使われていたのだそうです…。

1999年というと、
結構、最近ですよね…。

最先端の技術が必要になりそうな施設なのに、
大正時代と変わらない方式で、
ハンドルをぐるぐる回しながら、
太陽を追いかける、なんてことが、
つい最近まで行われていた、というのだから、
びっくりです…。

何かが、一度つくられてしまうと、
それは、私たちが思っている以上に、
長く生き残る場合があるようです…。

きちんと、丁寧なものをつくっておかないと、
後の誰かが、観ているかもしれません…。

http://knakama.seesaa.net/article/388077239.html

(via andi-b)

otsune:

Twitter / higashimo: VERYて、お洒落主婦向け雑誌の1ページ。意識たけぇwww …
Jul 18

otsune:

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(via at1968)

Jul 18

(via wayayaya)

Jul 18

(Source: lovekylie, via lovekylie)

Jul 16

(Source: gildings, via beautefragile)